災害時は食料品の確保が重要になってきます。災害発生後、わずかの時間でスーパーやコンビニなどの食料品はなくなります。流通が止まるため、供給はなく、生きてゆくための物資が極端に周りからなくなります。
新たに支援物資として供給されるには、3日ほどかかることが過去の地震等の災害で明らかになってきました。この3日間をいかにして生き抜いていくかが重要です。もちろんライフラインは寸断されているので、飲料水ガス等は確保できないでしょう。このために非常用の食料の備蓄が必要になってきます。
各家庭の備蓄量の目安としては、家族の人数分×3日分となります。職場の場合、人数によっては3日分用意すると膨大な量となりますので、職場の災害時の対策・対応に応じて備蓄量を調整してください。
家庭の味を再現し、そのできたてのおいしさを真空状態のアルミパックに閉じ込める、UAA製法(ウルトラアンチエイジング)を採用することで、5年間という長期の賞味期限を実現しています。
「美味しい防災食」は、味にも、製法にもこだわった、今までにない防災食です。
原材料を下処理し、調理した食材をバリヤー性のある4層アルミパウチ袋に入れ、一旦空気を排出し、新たに不活性ガスを充填して密封。酸素と光を遮断し、コンピュータ制御による多段階の昇温、下温殺菌方法(システム)で長期保存を可能にした製法による食品です。
※UAA(ウルトラ・アンチ・エージング)特許出願中
すべての商品が、アルミパックをそのまま破って食べることが可能です。
水がなくても、温めなくても”美味しく”食べられる。
それは「美味しい防災食」が、被災地の人に「おいしいものを食べてほしい」とのコンセプトから生まれた商品だからです。
食材は千葉県産のものを使用していますので、安心して美味しくお召し上がりいただけます。また、地産地消で千葉県内の産業、食糧自給率に貢献いたします。
簡単に必要最低限の防災食をご用意いただけるように、セットでご用意いたしました。「美味しい防災食」は商品のバリエーションも豊富なので飽きが来ず、栄養バランスも安心です。











